なべ神 - NABEGOD

雑記が多め、アニメ・映画・健康・ゲーム・アプリのご紹介ブログ

未分類

マイクラやってみた、震える怖さと緊張感がある

投稿日:

スポンサーリンク

こんにちは。

動画でマイクラ楽しそうにやってるのみてたら、やりたくなっちゃって、
プレイしてみました。

実際にプレイしてみると、動画で見るような、和やかな共同作業ゲーではなかった。

未開の大地に、体1丁、地図1枚の状態で放り出され、
何の説明も無く始まるのである。
さてはてと、少し時間が経過すると、夜になり、モンスターが出てしまい襲われる。

装備も、回復手法も無く、一晩モンスターと戦い続けるのは無理。
裸で夜に突入して、汚いマジシャンのおじさんに、リスキルされまくったので、最初からやり直す。

2回目は、夜になる前に、身を守る地形を組み上げる事を目標にした。
土を積めばいけそうだ。
ベッドで寝ると、夜を飛ばせるようなので、出来ればそれも作りたい。

そんな感じで、やる事を認識し、夜を凌いだ。

なんか、効果音が怖いです。
MIST的な感じの効果音が、とこどどころで、いきなり鳴る。
かなり怖い。

動物をやる時の効果音も怖い。特に牛。地響き的唸り声。

昔、ぼうけんのしょが消えた時の音が怖くて、耳を塞ぎながらファミコンのスイッチを入れていたのを思い出す程に怖い。
牛をやる時だけミュートにしようかと悩むレベルでした。

振り向いたら蜘蛛が張り付いていて、生理的嫌悪感を感じさせてくる。怖い。

そして、大木を素手で分解し、ひたすら木を集めて、木のつるはしを作る。
木のつるはしを作ったら、石を掘って、石のつるはしを作る。

石の取り方がわからなくて苦労した。
木のつるはしじゃないとダメなのね。

そして、石炭と鉄を集めに地下に潜る。
たいまつを、まとまった数作れるようになるまでが、しんどかった。
丸太と木材の見分けがつかんくて、木炭作るの戸惑った。

防具はほとんど作らず、裸で突撃してるからというのもあるが、
モンスターが1匹でも、後ろから襲われたりすると、死ぬ可能性がある。

死ぬと、所持アイテムがばら撒かれる。
遠出してると、回収できないこともある。

とにかく死にたくない。どえらい緊張感である。
ベットを大量に生産する材料もないので、
モンスターの湧きを抑える、たいまつの灯は命綱に等しい。

少しイキって暗い所に進出すると、
ゾンビとアチャ助に囲まれつつ、隠れていたクリーパーにぶっ飛ばされて、
壁にめり込んで死亡することもあった。

アイテムは全てロストした。
キツイ。やめようかと思った。

ただ、鉄のつるはし、鉄のスコップ、たいまつが揃ったあたりから、
もりもり掘れるようになって、気がついたら翌日の朝になっていた。

徹ゲーである。何年ぶりだ・・?
いや、前回がFF7リメイクなので、数ヶ月ぶりでした。

とりあえず、自動装置に興味があるので、
それを組めるようになるまで進めてみようと思うけれども、
おそらく普通にクリア目指すのが近道なんじゃなかろうか。と。

攻略の流れを見たのだが、

  1. 石+炭
  2. ネザー
  3. エンド

という流れらしい。次は村っぽい。

面白い。

ではでは。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

関連記事

台風10号関連で、風速5m/s予想の関東も煽るのは強引すぎ

no image

こんにちは。 どっかのマスコミが、「台風10号、関東も人ごとじゃないワケ」と言うニュースを出していましたが、中身を見てみると、 ウェザーニュース・宇野沢達也気象予報士「関東付近に対しても、かなりの強さ …

お盆連休、外出する事にした

no image

こんにちは。 東京はGOTOトラベル対象外ですね。まあ、GOTOの対象有無は、あまり影響ないのですけれど。割引よりは、自分の思い立ったタイミングで実行する方が重要ですからね。どうせ、食費が1人前で月2 …

自分に興味がない。嘘ついて社会と向き合わなくてはならないのがしんどい

no image

こんにちは。 自分に興味がない。当然、自分の成長と言うものにも興味が持てない。 自分を成長させ続けないと、そのうち社会的に殺されるのはわかっているので、興味のないものを成長させ続けないといけない、なん …

ため息は幸せが逃げる?舌うちよりは若干マシかな

no image

こんにちは。 溜め息すると幸せが逃げていくらしいじゃないですか。 ため息がくせになっていそう人が身近にいらっしゃるので、 その例で考えてみます。 おそらく本人は、無意識だと思うのですが、 困ったことが …

4歳、目が覚めたら親がいなかった話

no image

こんにちは。 昔、4歳の時。夜中に目覚めたら、親が居なかった事があった。 当時は、2階の子供部屋で、2歳下の妹と一緒に寝ていた。私は、手作りベットが嬉しくて、既に親とは別の部屋に寝るようになっていた。 …