なべ神 - NABEGOD

雑記が多め、アニメ・映画・健康・ゲーム・アプリのご紹介ブログ

未分類

【考察】コロナにかかったらどうするか考えた

投稿日:2020年4月23日 更新日:

スポンサーリンク

こんにちはー。

まとまらない話です。

先走りすぎでしょうか。個人的には、そのうち1回はコロナにかかるんだろうなって思っております。

直近で罹患する場合。
ここ1ヶ月くらいの間にかかってしまうのならば、病院にかかる予定ならば早ければ早いほど良い気がしますね。

ベットと機械があるうちにかかった方が、手厚い治療が受けられそうです。
ただ、コロナ偏見に晒されると言う問題がありそうですね。

私の住居もコロナにかかったら連絡よこせって言ってるので、
連絡したらコロナが出たぞー!サイレンウィーンからの、立ち入り禁止テープバリバリバリで、ガスマスク集団が突入して、部屋の消毒をする可能性があります。

その場合、ご近所さんに全てバレて、家を追い出される流れになるのは、ほぼ確実だと思っています。

共用部を消毒する意味はありますが、一人暮らしの個室を消毒とか、なんの意味あるんだよって思いますね。

まあ、コロナ脳死でしょうし、ないとは言えないでしょうね。

他人の危機管理能力に期待してはいけません。
コロナが出たら消毒でしょう。
共用部分を全て消毒するのみならばいいのですが期待しちゃいけません。

もし追い出されなかったとしても、バレてしまえば周囲からそう言う目で見られるのは確実。
近隣に大昔から住んでいる人とか特に怖いですね。
近寄らなければいいのに、わざわざ近寄ってきて、罵声とつばを浴びせてくると思います。

それでも住み続けることは相当の忍耐力が必要になると言うか、めんどくさくて無理だと思います。焼き殺されても残念ですし。常識の斜め上をいく考え方の人は必ずいます。

引っ越そうにも、不動産ネットワークで、住所見て、あ、この人コロナだ。
って、なるでしょうね。そうなると、引越しもできないので、
トランクルーム + ネットカフェですかね。

住所も無くなるので、どんどん暮らしは厳しくなっていくでしょう。

と言う妄想を積み上げていくと、直近で罹患するのは社会的ダメージが大きすぎて、良くないだろうと考えます。

この時期にコロナにかかったかもしれないと思っても、
かかった事を誰にも言わず耐えるしかないのだろうなと思います。

耐えきれなくなったらネットカフェ暮らしを覚悟しつつ、断腸の思いで救急車ですかね。
呼ばずに死んで朽ち果てて事故物件になるのも迷惑かけちゃいますからね。

コロナかもしれないと思いましたが、社会から抹殺されると思い、相談することが出来なかった・・って感じでいいですか?

調子悪いと思いましたが、まさかコロナだとは思わなかった・・!って感じでしょうか?
おそらくこっちの方が安全ですね。残念な世の中です。

社会がそのような風潮になってしまっているので仕方ないんじゃないかな。と思います。騒いでる人の自粛が必要でしょうが、
現状でさえ大分いっちゃってる人見かけますし、そういう人って自分が正義だと思ってやってるから、人の言葉聞こえないんですよね。
ましてや、コロナに罹った敵の言葉を聞くなんてありえません。

コロナから回復した人は、アフターコロナを生きる新人類とも言える存在のはずですけどね。
免疫取得で、濃厚接触もへっちゃら。

なんか言われても、コロナはもうかかって治ったから。って言えば・・。
みんな逃げますね。そんなもんです。

数が増えて薄まるのを待つしかないでしょうね。

最良なのは、かからない事であるのは疑いようもなく。
運がよければそう言う事もあるかもしれませんが、正直、運次第って状況だと思います。

っと、まとまらない話でした。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

関連記事

ラウンドアップに乗りたい

no image

こんにちは。 重力場について考えていると、無性に乗りたくなるアトラクション。 それが「ラウンドアップ」 文字だけだと説明が難しいのですが、平たい円筒状の側面に立って、クルクル回ると遠心力で側面に体が張 …

親の顔を見てみたい。という台詞に思う事

no image

こんにちは。 「親の顔を見てみたい。」毎日のように言われてた時期があります。だいぶ昔ですが。 申し訳ないな。という気持ちでいっぱいでした。 時が経って、改めて考えてみたのですが、 この台詞に、相手の為 …

おっさんが泣いてる迷子を助けるのは難しい

no image

こんにちは。 もしかしたらそうなのかな。と思っていましたが、私のような、きもいおっさんが一人で生きるには、どんどんしんどい世の中になっているようです。 どっかの新聞が、迷子を子供が助けて、えらい。大人 …

90年前後、田舎の年末年始の過ごし方一例

no image

こんにちは。 年末年始の過ごし方。で思い出すのは、子供の頃か。 年末は家族で過ごし、年始は親族と過ごすもの。という教育を受けていた。 年末は、父親がいて母親がいて、兄弟姉妹がいて。年の暮れに神社に参る …

自分に興味がない。嘘ついて社会と向き合わなくてはならないのがしんどい

no image

こんにちは。 自分に興味がない。当然、自分の成長と言うものにも興味が持てない。 自分を成長させ続けないと、そのうち社会的に殺されるのはわかっているので、興味のないものを成長させ続けないといけない、なん …