なべ神 - NABEGOD

雑記が多め、アニメ・映画・健康・ゲーム・アプリのご紹介ブログ

シノアリス 後衛武器 ゲーム

【シノアリス】毒菓子の竪琴|後衛武器解説

投稿日:2019年1月6日 更新日:

スポンサーリンク

毒菓子の竪琴の主観的説明紹介です

編成優先度

防御バフは作戦によって積むか積まないかを判断する為【中】

積極的に採用はしないが、弱いわけではなく、いつ入れても問題のない武器

解説

聖騎士の賛美歌3 補助支援2 コスト18

水属性

通常ガチャからも出る。2019/1に、1つ300魔晶石で販売

単体、両面防御バフ大

期待値的には、防御バフは2確が強く、その次に1-2体の為、単体特大アップの防御バフは6番目以降になる、全体で調整する場合、個人レベルではなかなか入らない。

魔晶石で販売された事から完凸(slv20)を所持している人が増えた模様
その他のslv15と毒菓子のslv20を比較した場合は、毒菓子のslv20を編成に入れても良い。
期待値的には鱗片のslv15や、砂硝子のslv15と比べると微妙だが、単体特大UPの為、対象の防御力をガッツリあげる事が出来る

防御バフは、シップに行かせない事が役割なので、1人生き残れば大丈夫な事を考慮すると、一人の被ダメを大幅に抑える単体特大アップの使い所はあり、作戦に合わせて選択する事で使える武器であると言える

例えば、防御バフは水属性で。などの指定がある場合は、積む

属性が悪兎と同じ水属性なのでセットで装備するとユノ時に強い。水属性に寄せるなら女神もセットで装備したい

どうしても毒菓子で、という場面は少ないが、決して弱い武器ではない

両面防御楽器は、どれも似たような性能なものがいっぱいある。
悪兎、鱗片、(虚妄、)女神、砂硝子、(鎧闘士、)【毒菓子】、再会、の中で5本も所持していれば、これが無くても困らないだろう

ミンストレル視点

防御バフを5-6本以上積むなら入る。3本なら入らない

優先順は概ねではあるが、悪兎 > (虚妄) > 鱗片 > 女神=砂硝子 >毒菓子=再会

防御バフは、英傑や賢者と併せて編成を検討する。敵味方が確定した状態なら英傑や賢者を優先したい

開幕装備ならば、英傑や賢者より、受けの広い両面防御バフ楽器を採用することが多く、出番がある

ソーサラ視点

攻撃バフを優先する場合が多いので、これをあえて選ぶ理由はないが、補助支援2な為、悪くはない。悪兎、鱗片、女神、砂硝子などを検討した後に編成に入れる分には問題ない

水属性に寄せるならば積極的に編成

補助支援2の手持ちが足りないなら入れて問題ない

クレリック視点

タゲ取りの必要が無く防御ステータスも悪くは無いため、編成候補の1つ

積極的に採用するほどではないが、悪くはない、女神、悪兎、悪放音、などがあればそちらを優先した方が無難

今後の見通し

期待値的にはだんだんと装備から外れつつある武器

しかしながら防御バフは2確や単体特大でそれぞれ持ち味が違い、属性寄せの観点と、補助支援2である事から、高頻度ではないにせよ出番はあるのではないかと予想

再会の汽笛とは違いコスト18である事から、ステータスの面でも選ばれる間口は広い

スポンサーリンク

スポンサーリンク

関連記事

【ソーシャルゲーム】課金ガチャに纏わる噂の一つ 引く時間帯で確率が変わるは本当?

ソーシャルゲームのガチャには様々なジンクスがあります。 その中でちょっと有名な、 『引く時間帯で当たりが出やすい』 という噂。 朝引くと当たりやすいんだ。とか 夜引くとさっぱり当たらない。とかそう言っ …

【はねろ!コイキング】ハイパーリーグのアップデート。CPはMからGの時代へ

Ver1.2.0アップデートきました。ハイパーリーグ解禁です。 CPインフレが物凄い。もうMじゃなくてG、ギガですよ。 コインもらえる量も増えているので、ガンガン「たべもの」「とっくん」育てていきまし …

【シノアリス】人形達ノ追想HARD六節解放 ニーアメダル集めAP効率が高い

HARD6節まで解放され、ニーアメダルを集めるならばHARD六節がAP効率的に(一部の猛者を除き)最高となりました。 なんと76枚ニーアメダルがもらえます。 AP14で76枚獲得です。武器ボーナス考慮 …

【にゃんこレンジャー】連続タップを少しだけ楽にする方法【iOSの場合】

今回はにゃんこレンジャーだけってわけではないのですが、 iOSデバイスの、ちょっと上級な使い方を紹介いたします。 まあ、標準機能ですし、知っている人は知っている方法ですけどね。 Contents1 に …

【ソーシャルゲーム】課金しないと見えないものがある。そのセリフの真意を考察

『課金しないと見えないものがある』 ソーシャルゲーム界隈では、 自然と会話に出てくるセリフのようです。 このセリフはゲームするユーザーの方に向けてのセリフではなく、 ゲームの作り手が、同じゲームの作り …