なべ神 - NABEGOD

雑記が多め、アニメ・映画・健康・ゲーム・アプリのご紹介ブログ

シノアリス ゲーム

【シノアリス】イベント 記憶の欠片は美味い。魔晶石50個は取得をオススメ

投稿日:

スポンサーリンク

「記憶ノ欠片」クロックラビット討伐でクロノメダルを収集するイベント。

クロノメダルを集めると、メダル交換所で様々なアイテムと交換できるのですが、
魔晶石50個、これが素晴らしい。

魔晶石1個を3クロノメダルで交換。最大50個まで交換可能です。

6月30日14:59までの開催の期間限定イベントとなっております。

「記憶ノ欠片」は魔晶石黒字イベントです

10節を周回できる実力があるならば、魔晶石50個は、必ずゲットすべきです。

魔晶石でAPを回復しながら周回したとしても、魔晶石が黒字になるからです。

最大AP46以上の場合限定ですが、10節周回できるなら最大AP46以上はあるでしょう。

黒字になる仕組み

  1. 10節は1回クリアすると、モノガタリのクリアボーナス抜きで10枚のクロノメダルが貰えます。
  2. 10節は1回挑戦するのに15AP必要ですので、3周すると必要APは45となります
  3. 3周すると30枚のクロノメダルが貰えます。
  4. 30枚のクロノメダルで魔晶石10個に交換できます(最大50個まで)
  5. 魔晶石10個で、AP全回復する事ができます
  6. AP全回復したら、また周回が可能に

このキャンペーンで取得可能な魔晶石は50個までなので、最大5回、AP全回復可能です。

最大APが90ある方の場合、全てのAPを消費して得られる魔晶石は20個。最大APが135ある方は30個の魔晶石をゲットできます。

このキャンペーンでは魔晶石が最大50個までしか交換できませんので、そこは注意ですけれど、最後まで魔晶石を残してキャンペーンを終了させてしまうのは勿体無いです。

魔晶石黒字イベントですからねえ。

周回すると得られる恩恵

  • 経験値取得によるRANKアップ
  • JOB経験値
  • 余った魔晶石

RANKアップは最大HP上がったりAP上がったりコスト上がったりしますし、重要です

JOB経験値もJOBスキルを取るために重要です。

もし10節周回できなくても

5節くらいまで回れるならやる価値はあるでしょう。周回して、魔晶石10個すなわちクロノメダル30枚をゲットするのに必要なAPの量を表にしてみました。

魔晶石10個取得に必要なAP
1節 180
2節 105
3節 80
4節 72(2つメダルが余る)
5節 60
6節 55
7節 60(5つメダルが余る)
8節 52(2つメダルが余る)
9節 56(6枚メダルが余る)
10節 45

ほとんどの方は魔晶石でAP回復してでも周回する意味があるのではないかと思います。

魔晶石50個以外には?

魔晶石50個を取得した後は、人によってアイテムへの価値観が変わるため一概には言えませんが、結構良いアイテムが揃ってると思います。

クロックラビットはSSまで進化できるみたいですし。

EXP剣とか取得するのもアリだと思いますし。

足りない進化素材を補うのもありかと思います。

あとがき

他にやる事いっぱいあって、迷うゲームですよね。

コンテンツが豊富なのは、良い事だと個人的には思っております。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

関連記事

【はねろ!コイキング】もようがえの一覧|サポートポケモンの配置で気になった事

Contents1 もようがえ2 もようがえ一覧2.1 はじめのいけす2.2 グリーンパーク2.3 ゆきみやま2.4 ポカおんせん2.5 くろのどうくつ2.6 ザジャングル3 サポートポケモンが窓に隠 …

【にゃんこレンジャー】ネコムート ロック解除 攻略 これが最後の仲間だ!

最後の仲間ネコムート。 ロック解放は4.56AU GOLD ネコムート解放に必要なネコヴァルキリーの必要レベルはLv550以上になると思われます。 この数字は、かなり高い気はするのですが、 ネコヴァル …

【シノアリス】劣化しない強化育成はJOBスキルを上げる事|強さの基礎力UPを狙う

JOB強化は、プレイヤーの基礎力が上がるので後々まで無駄にならない可能性が高いです 共通スキルの存在があるからです。加算の原理でのアップデートの場合、この共通スキルが無駄になる可能性は限りなく低いでし …

【シノアリス】静寂の竪琴|後衛武器解説

静寂の竪琴の主観的説明紹介です 編成優先度 味方前衛の編成に依存 物理染め【非常に高い】物理4【高】物理3【中】物理2〜1【低】魔染め【無し】 解説 戦士3 補助支援2 コスト18 水属性 通常ガチャ …

【映画感想】ウォークラフト 魔法エフェクトが素晴らしい一作。元ネタはリアルタイムストラテジー

映画ウォークラフト(WAR CRAFT) 興行から少し時間経っておりますが、 想定より遥かに面白かったのでご紹介させていただきます。 元となったゲームの周辺情報をご紹介しながら作品の紹介を少し。 ネタ …